天草・下田温泉の旅館「五足のくつ」は、九州は熊本にあり、離れの各客室に自家源泉・かけ流しの露天風呂が付く。天草四郎ゆかりの地。

ゲストコメント
お客様の声「ロケーション・全体編」

>2008

>2006・2007

お客様の声「サービス・料理編」

>2008

>2006・2007

プレスの声「掲載紙面より」

2002〜2007

     
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目の前に広がる東シナ海を
我が物にできる極上の空間

「日経おとなのOFF」 2007.5

宿のすみずみまで行き渡る
天草のもてなしの心。

「クロワッサン」 2007.5

出版物への掲載記事
それにしても「天正」のオープンカフェから見る
夕陽のなんと美しいことか。

「JALカード」 2007.2

全てに優れて居心地のいい宿だが何より素晴らしいのは、
アジアの空気とそれに伴う完璧なまでのもてなしの心である。

「自遊人」2007.1

立地はもとより、デザインやイメージ、
食事やスタッフのすべてが、天草で生まれ育ったものだから。
ここには、しゃれた空間の模倣では決して味わうことのできない
土地の魅力がしっかりと根付いているのです。

「和楽」2007.1

出版物への掲載記事
二人で楽しい時間を過ごすために来たんだから、
温泉に夫婦一緒に入れるのはうれしい。
ここの露天風呂は、自然との一体感がすごい。
最高だね!

「GOLDEN min」 2006.9

今思い起こせば、
天草の美しい風景に重なって見えてくるのはスタッフの笑顔だ。
いずれ近いうちに、また彼らに会いに足を向けてしまうだろう。

「BRUTUS」 2006.6

出版物への掲載記事
「ここにしかない」に徹底的にこだわる宿

「婦人画報」2006.1

五足のくつは、まさに「天草ならでは」を徹底的に考え抜いた
「ご当地旅館」の、ひとつの模範解答かもしれません。

「BRUTUS」 2005.12

過去と現実が折り重なるこの場所は、シンプルであると同時に複雑でもある。
絶えず移ろうこの国の美は、とらえたと思った瞬間に、逃げさっていく。

「Esquire」 2005.11

出版物への掲載記事
少し離れたところから、そっと足元を懐中電灯で照らして下さるスタッフ。
星を見るのを邪魔しないこの距離の置き方は、お宿のすべてに通じるものだった。

「ミセス」 2005.1

天草ー
そこはいわば、幻想の異郷だ。
海と陸とが穏やかに溶け合うような光景の中、
封印された物語の気配が密やかに漂う。
そして他のどの場所からも隔絶されているかのような静謐…。
「天草」とただ呟くだけで、不思議なノスタルジーが目を覚ますようだ。

「東京カレンダー」2004.12

文豪たちが思いを馳せた最果ての地、天草にインスパイアされる旅。

「Esquire」 2003.7

夜は灯籠が灯り、昼とはまた違った風情を醸し出す。
夜は広い空に、星が驚くほどたくさん見える。

「日経おとなのOFF」 2003.3

出版物への掲載記事
東シナ海のサンセットを望む“天草”という新しい姿のリゾート

「STORY」2003.2

吹き抜けが気持ちいいレセプションでは、ステンドグラスから淡い光が射し込む。
窮屈であわただしい日常から離れた空間は、幸福でとても心地いい。

「CREA」 2003.1

離れというよりヴィラと呼びたい、歴史を踏まえた小粋な宿

「婦人画報」2002.10